立本夏山が1ヶ月1本、世界の巨匠の文学作品を上演する新プロジェクトチケット好評受付中!

 

 

 

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12ヶ月連続ひとり芝居「Twelve」

ご来場の皆様、ご支援、ご声援くださる皆様心よりありがとうございました。37度を超える猛暑の中、4月を上回るたくさんの方にご来場いただきました。今回の作品はスペインの巨匠ガルシア・ロルカによる「ジプシー歌集」を上演いたしました。衣装は富永美夏さんにより、4月の衣装を染めた上にリメイクされたフラメンコ衣装のようなデザインのものが仕上がりました。立本の芝居に触発されて創作された衣装と、衣装からインスピレーションを受けたというコラボレーションが評判を呼びました。また、今回のアフタートークも前回同様に昼の部は坂東さん、夜の部は渋皮さんにお越し頂き笑いも交えた和やかなアフタートークとなりました。立本は本日より高知で開催されるひとり芝居の演劇祭に向けて出発いたします。6月は海のオードを再演いたします。この作品はArts Chiyoda 3331にて上演された作品で立本自身も思い入れのある大切な作品となっております。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

 

 


 

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2018年6月17日(日)立本出演の「鐡の人」

室蘭新聞・北海道新聞に掲載されました。

※写真中央が立本